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 研究活動

私達は栄養士活動を行うとともに、地域における様々な栄養相談システムの可能性を追求し、実現に向けて、
下記テーマについて研究活動も行っています。

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   付設研究会
相模原地域栄養改善研究会
栄養アセスメントプロセス研究会

 研究実績 (学会発表)

発表年 学会名 発表形式 開催地 演題
2015 第24回日本疫学会 口演発表
(共著)
愛知 メタボリックシンドロームの栄養教育の評価−無作為化比較試験最終結果−
横塚昌子・渡辺満利子・山岡和枝・安達美佐・丹後俊郎
2014 第23回日本疫学会 示説発表 仙台 生活習慣病改善支援における対象者のタイプ別アプローチの効果の検討:研究プロトコル 
2014 第23回日本疫学会 示説発表(共著) 仙台 RCTに基づくメタボ改善の新栄養教育プログラムの効果の評価-プロトコル-
2014 IBC2014 示説発表 イタリア EFFECTS OF BEHAVIOUR TYPE SPECIFIC NUTRITION EDUCATION FOR DIABETES PATIENTS: A STUDY PROTOCOL
Adachi M, Yamaoka K, Watanabe M, Nemoto A, Tango T
2014 IBC2014 示説発表(共著) イタリア A CLUSTER RANDOMIZED CONTROLLED TRIAL TO ASSESS EFFECTIVENESS OF DIETARY LIFESTYLE EDUCATION PROGRAM FOR ADOLESCENTS IN KUMAMOTO (PADOK) Watanabe M, Watanabe J, Yamaoka K, Adachi M, Nemoto A, Yokotsuka M, Koga M, Tango T
2014 第73回日本公衆衛生学会 示説発表(共著) 栃木 メタボリックシンドロームの栄養教育の評価−無作為化比較試験ベースライン調査結果−
横塚昌子・渡辺満利子・山岡和枝・安達美佐・丹後俊郎
2013 第22回日本疫学会 示説発表 大阪 2型糖尿病のための個別栄養教育プログラムによる教育効果の評価 第2報
2013 第22回日本疫学会 示説発表(共著) 大阪 メタボリックシンドロームのための栄養教育プログラム効果の評価:無作為化比較試験プロトコル
2013 APCCN(The 8th Asia Pacific Conference on Clinical Nutrition) 示説発表(共著) 横浜 Association of dietary lifestyle and health of adolescents: preliminary data analysis for design of a cluster randomized controlled trial.Watanabe J, Watanabe M, Koga M, Yamaoka K, Yokotsuka M, Adachi M, Hashimoto Y, Tango T
2013 第72回日本公衆衛生学会 示説発表 三重 生活習慣病改善のための栄養教育における対象者の行動計量学的タイプ分類                                           
2013 第72回日本公衆衛生学会 示説発表(共著) 三重 無作為化比較試験に基づくMetS教育プログラム効果の評価−介入前調査の分析結果− ;渡辺満利子
2012 第22回日本疫学会 口演発表 東京 2型糖尿病のための個別栄養教育プログラムによる教育効果の評価
2012 IBC2012 示説発表 兵庫 EFFECTS OF LIFESTYLE EDUCATION PROGRAM FOR TYPE 2 DIABETES PATIENTS IN CLINICS: A CLUSTER RANDOMIZED TRIAL
2012 第71回日本公衆衛生学会 示説発表 山口 2型糖尿病のための個別栄養教育プログラムによる教育効果の評価 第2報
2012 第71回日本公衆衛生学会 示説発表(共著) 山口 通所介護施設における複合サービスの実施効果の検証に向けた予備調査
2012 第71回日本公衆衛生学会 示説発表(共著) 山口 渡辺先生の発表
2011 第21回日本疫学会 示説発表 北海道 地域における2型糖尿病のための生活習慣改善プログラムによる介入効果の評価- クラスター無作為化比較試験の       研究デザインおよびベースライン結果 -
2011 第21回日本疫学会 示説発表(共著) 北海道 メタボリックシンドロームのための生活習慣改善プログラム効果の評価:無作為化比較試験に基づく研究プロトコル
2011 第70回日本公衆衛生学会 示説発表 秋田 2型糖尿病のための個別栄養教育プログラムによる教育効果の評価
2011 第70回日本公衆衛生学会 示説発表(共著) 秋田 渡辺先生の発表
2010 第34回神奈川県栄養改善学会 口演発表(共著) 神奈川 介護予防教室(栄養改善)参加者の食生活の現状と介入効果の評価
2010 第69回日本公衆衛生学会 示説発表(共著) 東京 RCTに基づくメタボ改善プログラム介入研究のための基礎解析データ
2009 第37回行動計量学大会 口演発表 大分 地域における糖尿病のための個別栄養教育プログラムによる栄養教育の効果の評価研究プロトコル
2009 第37回行動計量学大会 示説発表(共著) 大分 行動計量学的アプローチによる栄養教育の評価の試み〜その実践と今後の課題〜
2009 第56回栄養改善学会 示説発表(共著) 北海道 介護予防教室(栄養改善)参加者の食生活の現状と介入効果の評価
2009 第68回日本公衆衛生学会 示説発表 奈良 糖尿病のための個別栄養教育プログラムによる栄養教育の効果の評価研究プロトコル
2008 第36回行動計量学会大会 口演発表 東京 診療所における行動計量学を応用した栄養教育の評価
2008 第67回日本公衆衛生学会 示説発表 福岡 栄養教育のための食物摂取頻度調査票(FFQW82)の妥当性と再現性の検討
2008 第55回栄養改善学会 示説発表 神奈川 行動計量学的アプローチによる栄養教育プログラムの標準化の試み
2008 第33回神奈川県栄養改善学会 口演発表(共著) 神奈川 診療所における栄養相談対象者の健康食品の利用状況 〜健康食品の有効活用に向けての検討〜
2008 第15回国際栄養士会議ICD2008 示説発表 神奈川 Validity and Reproducibility of Semi-Quantitative Food Frequency Questionnaire with 82 food lists (FFQW82): for Assessing Habitual Diet in Adults
2007 第32回神奈川県栄養改善学会 口演発表(共著) 神奈川 認知症高齢者グループホームにおける食生活の実態調査 【学会賞受賞】
2007 第54回栄養改善学会 口演発表(共著) 長崎 認知症高齢者グループホームにおける栄養管理支援体制の構築
2006 第31回神奈川県栄養改善学会 口演発表 神奈川 栄養情報の活用とニーズに関する調査 -栄養士に何が望まれ何ができるか-  【学会賞受賞】
2006 第34回行動計量学大会 口演発表 埼玉 栄養教育のための栄養情報のニーズに関する検討
2006 第5回日本健康・栄養システム学会 口演発表 福島 相模原市における居宅高齢者のNCMシステム構築に向けて〜当会が担う役割を明確にする試み〜
2005 第64回日本公衆衛生学会 示説発表 北海道 食生活改善のための栄養情報の活用推進をいかに図るか

 

 研究活動 (論文発表)

原著論文
発表年 学会誌名 論文名
2013 BMC Public Health Adachi M, Yamaoka K , Watanabe M , Nishikawa M ,Hida E , Kobayashi I and Tango T. Effects of lifestyle education program for type 2 diabetes patients in clinics: a cluster randomized controlled trial. BMC Public Health 2013, 13:467
2011 行動計量学 安達美佐 寺澤康子 金子伸子. 生活習慣改善のための栄養教育における対象者タイプ分類 -行動計量学的アプローチによる栄養教育の評価の試み-.行動計量学 2011, 38(2):117-125.
2010 BMC Public Health Adachi M, Yamaoka K , Watanabe M , Nishikawa M ,Hida E , Kobayashi I and Tango T .Effects of lifestyle education program for type 2 diabetes patients in clinics: study design of a cluster randomized trial. BMC Public Health 2010, 10:742.
2010 日本公衆衛生誌 安達美佐 渡辺満利子 山岡和枝 丹後俊郎.栄養教育のための食物摂取頻度調査票(FFQW82)の妥当性と再現性の検討.日本公衆衛生雑誌 2010, 57(6):475-485.
2005 保健医療科学54巻3号 安達美佐.食生活改善のための栄養情報の活用推進に関する研究-アンケート調査にみる情報活用の実態と問題点-.保健医療科学 2005, 54(3):244-245.
2004 保健医療科学53巻4号 安達美佐.地域住民の栄養情報のニーズに関する実証的調査研究.保健医療科学 2004, 53(4):328

共著論文
発表年 学会誌名 論文名
2011 行動計量学 寺澤康子 安達美佐 金子伸子.行動計量学的アプローチを用いた保健指導プログラムの開発. 行動計量学 2010, 38(2):127-134.
2010 Public Health Nutrition Watanabe M, Yamaoka K,Yokotsuka M, Adachi M,Tango T. Validity and reproducibility of the FFQ (FFQW82) for dietary assessment in female adolescents. Public Health Nutrition 2010 14(2)297-305
2007 昭和女子大学生活科学紀要 渡辺満利子 横塚昌子 平塚信子 安達 美佐他.都市部女子中高生の食育課題の検討-食意識・食行動・食環境,食事調査分析結果-. 昭和女子大学紀要.2007,No806:1-8.
2004 保健医療科学53巻1号 反町吉秀 安達美佐 岩坂麻以他.子どもの虐待予防における地域ケアシステムの構築に向けて-関係機関への調査より-.保健医療科学. 2004, 53(1): 74-79.

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