【研究・学会発表】

生活習慣病の発症・重症化予防や食育をテーマに
研究活動も行っています

【ライフスタイル改善】
・ライフスタイル改善におけるタイプ別アプローチ
・糖尿病改善プログラムの効果の評価
・特定保健指導プログラムの効果の評価

【食育】
・中学生を対象とした食育の効果の評価

【食事調査票の開発】
・食物摂取頻度調査票FFQW82の妥当性と再現性
・FFQW82 食事診断ソフトウェアの開発

  *これまでの学会発表や論文発表はこちらです  こちらから
  
 2017. 5. 1
糖尿病の血糖コントロールをより効果的に行うために
対象者のタイプ別のアプローチを加えた
プログラムの効果の検証を始めます ➡詳細はこちらです
  
 医療機関の施設長等への説明文書はこちらです ➡
 
 2016.10. 2
★3度目の日本初!
中学生の食育に関する効果の評価がPlose one に掲載されました

身体的症状(愁訴)が減り「学校が楽しい」という割合が増え、食育を行った
意義が証明できました

 2016. 8.21
糖尿病のためのライフスタイル改善プログラム『SILE』の論文を下記の
論文で引用していただきました(他14論文)

米国内科学会雑誌のシステマティックレビュー
国際脂質学会の「Recommenndation 」(提言)
Oxford Acdemic Family Practiceのシステマティックレビュー
日本糖尿病学会「糖尿病診療ガイドライン2016」

2015. 1. 24
★再び日本初!メタボ改善のためのプログラムの効果を証明しました
2013. 7.31
★日本初!糖尿病の方々に管理栄養士が継続的に関わると、良好な血糖 
  コントロールができるというプログラムを発表しました
  糖尿病の論文がBMC Public Healthに掲載されました
 
2012. 2. 1 
「対象者のタイプ別アプローチ方法」 論文掲載されました 
  行動計量学 Vol. 38 (2011) No2. P117-125
 
2012. 2. 1 
「栄養教育のための食物摂取頻度調査票(FFQW82) の妥当性と
  再現性の検討」 日本公衆衛生雑誌 2010, 57(6):475-485
 FFQW82は弊社ホームページ左下より無料ダウンロード可能です

 
                                                                      

ご質問・お問い合わせはこちらまでお願いいたします
info@nutrisupport.co.jp

TOPへ